西暦
1941年 長崎に生まれる。
1950年 柔道を始める。
1958年 上京し柔道で五輪を目指す。
1959年 腰の故障の為、五輪の夢を諦める。
この時に柔道整復師の治療を受けたことを機に、
大学の傍ら、「日本柔道整復専門学校」に通い、整体師になる事を決意する。
1962年 学校を卒業後、千葉県市川市藤川整形外科病院の見習いとなる。
1967年 村上接骨院柏診療所設立。
1970年 アメリカのパーマーカイロプラクティック大学へ留学。
アメリカから帰国し柏での治療を再開。
村上カイロ・接骨院を設立。
1973年 ニューカイロプラクティックスクール(後の本学院)開校。
その後、卒業生からなる全国カイロプラクティック師会(AJCA)を結成。
カイロプラクティックテーブル、ニューレメディ705型を発案。
村上式カイロプラクティックを日本に広める。
1976年 腰痛センターを村上整体専門医学院付属の研修センターとして全国展開。
1978年 村上一男が全国接骨師会会長に就任。
1986年 村上整体専門医学院東京カイロプラクティックカレッジ新校舎落成。
1987年 村上整体専門医学院大阪カイロプラクティックカレッジ新校舎落成。
1993年 学校法人・村上学園開校。
日本健康ビジネス専門学校設立。
1996年 英国王室エドワード王子来日の際に村上理事長がカイロプラクティックについて歓談。
1998年 日本赤十字社から金色有功章を受賞する。
2003年 文部科学省より専修学校先進的教育開発推進委員会の委員長に任命される。
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